名古屋美容師ナガタ

美容師の日記

隣人がミスチル熱唱しててうるさい。まとめ

 

僕 賃貸に住んでるんですけど

めっちゃ壁薄いんで隣の生活音とか割りと聞こえてくるんですね。

 

でも今度隣に引っ越してきた人がちょっと陽気な人のようで

 

 

以前からテレビの音が気になる感じだったのですが

ある日の深夜12時。

寝る準備をしていたら隣の部屋から

ミスチルTomorrow never knowsが聞こえてくるんですね。

歌ってるんですよ。かなりの声量で。

やばいですよね。

完全にカラオケで出す声量なんですよ。

 

「償うこともできずに〜」

 じゃねーわ。うるさい。

償え。いや償わなくていいから静かにしろ。

 

 

 隣人の騒音に日頃から悩まされていた僕は

以前友人から対策のアドバイスをもらったことを思い出し

 

 

youtube「お経 作業用」 で検索し

1時間尺のある般若心経を

pcから最大音量で部屋の壁に引っ付けて流した。

 

 

 

と、怒りに任せてここまでやったが

実際 お経では多様な楽器構成からなる現代popsの音量を上回るのは難しく、僧侶たちの読経は秩序の無い現代にドロップキックすることはできなかった。

 

しかし汚れてしまった僕の心は

お経によって灌がれた。

 

 

「少しくらいはみ出したっていいさ〜」

 

うるさい。もう1時30分を過ぎているし、はみ出しているレベルでは無い。 

 

だがお経に清められた僕は愚者を相手に心のみなもを波立たせることは無い。賢者タイムならぬ僧侶タイムだ。もうほっといて無理やり寝る。

 

と決め込んだ矢先、

向こうの音楽もパッとやんだ。

やっと寝る気になったようだ。 

 

 

と思ったら 

BUMP OF CHICKENメドレーが始まった。

 

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許さん。

翌日管理会社に電話だ。

 

 

そんなシーソーゲームをした秋の夜の話。

 

 

 

 

50㎞ウォークに参加して思ったこと

 

 

2018年秋。

やばいイベントに参加してきた。

 

 

【50㎞ウォーク】。

ただ無心に50㎞の道のりを歩くイベント。(そのまんま)

もともと100㎞バージョンのチャリーティーイベントを社内に落とし込んだもの。

 

公共交通機関が発達し

長距離を歩く必要がない世の中で

それでもあえて歩く。

その先にあるものとは!?

 

歩いた距離ごとの心境の変化を

記事にして残そうと思う。

 

 

【イベント前夜】

先輩からの誘いを二つ返事で

乗ってしまったが日にちが近づくにつれ

後悔が押し寄せた。

接近してきた台風が直撃して

ワンチャン中止になるんじゃないかと

少し期待したが、無情にもそれていった。

腹をくくった。

 

【0㎞地点】

ルートはアクアトト岐阜から庄内緑地公園を折り返して戻って来るルートだったが急遽マックスバリュ木曽川からに変更になる。

朝8時、体調も良く涼しい気候で「楽勝じゃね?」という自信が湧いてくる。

 

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こうして僕たちは歩き出した。

 

【5㎞地点】

先輩たちと喋りながら歩いていると

最初の5㎞はすぐだった。

これで10ぶんの1歩いたのかと思ったら

余裕ですわとさらに自信がつく。

スマホに届く応援メッセージに

「楽勝」「スキップできる」

などど返信をした。

のちに後悔することとなる。

 

【10㎞地点】

バイパスに出て1直線の道が始まる。

日が昇ってきた。暑い。

今日は快晴だった。

きていたパーカーを

コンビ二の袋に詰めて歩いた。

見た目がコンビニ帰りの兄ちゃんになった。

 

依然、余裕はあり。

 

【20㎞地点】

固まって歩いていた参加者の歩みにばらつきが出始める。

折返し地点までは早い人も合わせようという方針だった。

割と前の方にいたので休み休みいけた。

お腹すいた。

 

【25㎞地点(折返し)】

庄内緑地のイオンに到着。昼食をとる。

ディーラーさんからゼリー飲料の施しを受ける。神。

予定より早い到着だったのでたっぷり休憩の後出発。

 

ここまで5㎞毎にインスタのストーリーを上げていたが

スマホの電池切れで更新が途絶え、

友人から死んだと思われる。

 

【35㎞地点】

全く体に支障はないが。

気づいたら歩みが遅くなっていた。

参加者ごとに完全にスピードがばらつく。

 

【40㎞地点】

一人で歩いていたが

機嫌良くポルノのミュージックアワーを

鼻歌歌いながら調子こいて歩いた。

 股関節が痛み始めた。

 

チェックポイントの洋服の青山が見えたと喜んだ。良く見たら青木だった。これによりメンタルが死ぬ。

 

 途中で合流したマネージャーと岐阜の後輩2人と

「先頭集団に追いつこう」と志を共にし、

信号の変化を計算しながらちゃんと追いつく。

 

途中、応援に来てくれた先輩の差し入れのエナジードリンクが飲んだことのない生姜味の飲み物で爆笑した。(ありがとうございます)

 

 【45㎞地点〜ゴール】

若手2人が走り出したので追いついてやろうと

残り5㎞走る。

 

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前から3人目だったが

前2人の体力が化け物すぎて追いつけず、

完全に見失う。

 

その結果、曲がるべきポイントをスルーして

直進し、マックスバリュではなくイオンに着く。

 

土地勘も無く、スマホも充電が切れているため

止むを得ずタクシーでマックスバリュに乗り付ける。

 

考えうる最悪のゴール。

最大の禁忌を犯したが実質52㎞くらい歩いているので

許して欲しい。(探させてすいません) 

 

【感想】

総合すると楽しかった。

50㎞の道のりは人生に置き換えて考えれるなあ

と感じた。

 

そのものを楽しんでいると苦を感じずに目標に近づいていったり、

足が辛くなったら歩きかたを変えてみると楽になってまた前に進めたり

 

っていうところ。

 

 

終わった直後は豆腐1丁分も足が上がらないほど疲弊したけど

本当に参加してよかったと思った。 

 

応援ありがとうございました!

でも来年の100㎞は無理です!

 

 

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自分の機嫌は自分で取る。ー社会という“偉大なる航路”ー


良く来たな。
今日は新卒1年目の諸君のためにブログを書く。

 

10月。入社から半年が経ち、

やっと業務にも慣れ

同僚たちとの付き合い方もわかって来て

仕事が楽しくなってきた。

もしくは

何をやっても上手くいかず、

転職を考え始めたころではないだろうか。

 

前者を前提に話をするが、

後者の場合 私からのアドバイスは一言だ。

「もうちょっとがんばれ。」

実際半年でステージを変えたところで

どこへ行っても似たような原因で辞める。

ワンピースで例えるなら

キャプテンクロを倒す前に

航海をやめるくらい勿体無い。

悪魔の実がなくてもギリ倒せるだろ。

 

 

コマーシャルなどで

「嫌ならやめちゃいましょう」

「好きなことを仕事に」

などと甘い誘いで転職を勧められるが

騙されるな。

 

意志の弱さをつかれ

従ってしまえば

忍耐力を削がれた腰抜けに成り下がることになる。

そうなればこのグランドラインで生きていくのは難しくなる。

 

いつか スキルアップのために使ってやれ。


話を戻すが、

仕事の要領を把握し始めた頃

重きをおいて欲しいのはチームワークだ。

1人で出来ないことも仲間と力を合わせればこなせる問題は多い。

 

チームビルディングやマネジメントなど

難しいことはまだ必要無い。
身につけておくべきはもっと簡単なことだ。


チームワークとは

組織間の連帯感のことであるが、

突き詰めれば個人同士の関係性の集合体つまり海賊団なので、
仲間とのコミュニケーションをとる上での

役立つスキルを記しておく。

 

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スキル①「灰皿と水」
喫煙者に灰皿、空いたグラスに水。新社会人であれば修めておきたい基礎技術であるが、徹底して続けて行くことで「あいつは気がきくやつ。」という印象を植え付けることができる。目指せ灰皿マスター島木譲二


スキル②「即レス」
きたメッセージの返事を見た瞬間に返す。即レス。
返事は食い気味に「はい!」
上司はうっとり。

 

スキル③「いつも笑顔」
とりあえず普段から笑っとく。

馬鹿だと思われるかも、、、

ぐらいが丁度いい。誰も思わないから。
話しかけられやすくなりチームの雰囲気が良くなる。

②と組み合わせて③が使えると相手は気持ち良さで白目を剥く

 


察しの良い君なら気付くだろうが、
いわゆる全部おべっかだ。

だがそれの何がいけないことか。

相手に気持ち良く過ごしてもらいたい。

という優しさが結果的に

チームの雰囲気をよくする。

 

嫌なことがあったからと

不機嫌な態度をとる人間は

他人に自分の機嫌を取らせていることに

早く気づいた方が良い。

 

どなたかの芸人さんが言っていたが

自分の機嫌は自分で取るのだ。

 

 

逆に機嫌が悪いのかな?と思うような相手でも

実は別に何もなかったり、

体調が良くないだけだったりするから難しい。

 

見た目では悪魔の実の能力者かは

分からないのと一緒だ。

 対策も同じで、「とりあえず戦って(話しかけて)相手を把握する。」

 

それでもし相手が悪魔の実の能力者(つまり機嫌が悪い)だった場合・・・

覇気で倒すしかない。 

 

 

私からは以上だ。

 

 

自撮りで死ぬこともある。

よく来たな。

君は自撮りは好きか?

 

若者の間では
食う 寝る 遊ぶ 自撮る。

 

もはや生活の一部。

 

あまり知られていないが
スマホを所持している

20代前半の若者は常に自撮りをしないと死ぬ。

 

 

撮りたいから撮っているのではない。
酸素を取り入れたり、

メシを食うのと同じように写真を撮り、

イイね♡をスマホから摂取しないと

命が潰えてしまうからやむを得なしに

写真を撮りインスタにアップするのだ。

彼らを責めないでほしい。

 

余談だが 名古屋市民(愛知県全域と言ってもいいかもしれないが)は味噌を定期的に摂取しないと健康を維持できないので県外に引っ越した先につけて味噌かけて味噌が販売していないと、おでんに味噌をかける術を失い、最悪の場合死に至る。

 

 

自撮りという文化は
スマホの登場と共に成長してきたものなのでここ10年ぐらいの歴史だが、世界で自撮りによる死亡事故者数は200件以上にも登るそうだ。

https://search.yahoo.co.jp/amp/news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/15397782/?usqp=mq331AQGCAEoATgA


そのほとんどが男性で、
断崖絶壁や高所などの危険地域や

マリンスポーツ中の撮影

(エクストリーム撮影というらしい)

で命を落とす。

どこの国の男もロマンに命をかける。

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日本人の前例はないが、
歩きスマホによる死亡事故に関して言えば

近年増加傾向にあるので

知らないフリは出来ない。

 

スマホで楽しめるコンテンツは多い。

電車などの公共機関での

ながらスマホもやりたくなるのは

仕方ないのかもしれない。

 

私はATM操作時にスマホに気をとられ

キャッシュカードを紛失、

電車から降りる時

財布も紛失

のダブルコンボを経験した愚かな男だ。

 

そのせいで再発行中の1週間

財布に残った小銭で

サバイブした過去がある。

 

そんな私から今日、

諸君に伝えたいことは、
スマホの操作は
安全なところで、

足を止めて行って欲しいということだ。


名古屋というゴッサムシティで

注意を欠くことはそのまま死を意味する。

名古屋走りに轢かれて君はきしめんになり

たちまち味噌煮込みうどんだ。

 

君が腰抜けではないのなら

他県民に「一回食べたらもういいかな」などど

小賢しい感想をほざかれる前に

自撮り等のエクストリーム操作には

気をつけることだ。

 

君が戦う戦場はゴッサムではなく

それぞれの職場、家庭だ。 

命を使うなら大切なことに使え。

 

 

私からは以上だ。

 

 

 

 

 


ゴッサムシティに関しては私は君のママでは無いので自分で調べてくれ。ただ、バットマンの映画は面白いとだけ伝えておく。

 

 

 

ポップ作成を頼まれたらアプリを頼れ

 


美容院や飲食店、雑貨屋など

サービス業を生業とする人たち。

なかでも新卒ルーキーに、

少しでも役に立てばと思い今日はこのブログを書く。

 

 

サービス業の仕事をしていると

店長や先輩から

ポップの作成を依頼されることが

一度はあると思う。

絵心や字の綺麗さに自信がある図画工作スキル持ちの諸君はそっとブラウザを閉じた方が良い。この先読み進めても何もプラスにならない。そのままの君でいてくれ。


そうでは無い、字も絵も自信が無く、

ポップなぞ作れる気がしない諸君。

ようこそ。よく来たな。私は君の味方だ。

 

 

その昔
下っ端一年目だった私も

苦悩を強いられた時期があった。

 

他に器用な女性の同期が2人もいたのにも関わらず

店舗の新聞を作る指令をひとり拝命した。


人選ミス乙。


と嘆きながら自分なりに

一所懸命A4用紙に店舗の情報を

手書きで書いた。

 

某遊べる本屋よろしく、

黄色い紙に楽しい文句を書くだけなら

まだ気が楽だが、

かなりびっしりの文字数を

一文字一文字丁寧に書かなければならず

まさか美容院に就職して

写経を疑似体験することになるとは思わなかった南無阿弥陀仏

 

 

当時のお客様やスタッフが

出来栄えをどう感じたかは分からないが、

「僕が作ったんですよ えへへ」と言われて

ボロカスにダメ出しをするような

修羅はウチのお店にはいなかったので、

「すごいね」と褒めてもらった覚えしかないが、

今見返してみると犬にでも食わせろぐらいの憤りを感じるザコさだった。

 

 

数ヶ月に一回刊行されていく予定だったが

当時の上司から

「手書きは見にくく、ポップに適さない。」

という方針が推し進まれ、

新聞刊行は闇に葬られることになる。

 

私が藤原竜也だったらどうしてだよ、と絶叫していた。

幸い私は竜也ではいので冷静だった。

似ていると言われるのは

漫画版カイジの方だ。

 

 

確かにタイピングで作ったポップの方が見やすいし、

修正が効くので効率的に

写経を行う事が出来る。

 

アプリでポップ作成を簡単に行えるものはないか?と探し、出会ったのが
ポップキット というアプリだ。

 

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 これはいいものだ。

手持ちのデバイス(私の場合はipadmini)から感覚的な操作でポップが完成する。

自分でなけなしの画力を振り絞らずとも、

写真や画像素材を落として貼り付けるだけでそれっぽくなる。

もう写経しなくていい。

 

存在意義を失っていたウチのipadはほぼこのアプリ専用機になっている。

スマホ版もあるらしいが使っていないので使い心地は保証しかねる)

 

 

字や絵の戦闘力5のゴミだったとしても

こいつを味方につければサイヤ人とも戦えるはずだ。

 

ぜひともサービス業界というドラゴンワールドを戦い抜いてくれ。

私からは以上だ。

 

 

ポケカが何故ブームに

 

空前のポケモンカードブームが起きている。

新パックが発売となれば都内では行列ができるほどだという。

 

 

多くのブログ、コラムでその理由を以下のように説明されている。

 

  • 遊戯王を始めとするその他TCGの複雑化した環境に疲れたプレイヤーが流れてきた。
  • 有名youtuber もこうさんやライバロリさんに影響された視聴者が多かった。
  • 500円デッキの販売、レギュレーションの変更で参入しやすい環境だった
  • 広瀬すずが可愛い

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実際に

 

多くのTCGプレイヤーがポケカに流れ

youtuberたちはこぞって関連動画をあげ

売り場からはパックが消えた。

 

表面的な理由は箇条書きにした項目で正しいのだろう。

だがこのブームの根底、本質的な原因は他にあると私はにらんでいる。

 

 

 SNSの進化で我々現代人は他者とのコミュニケーションをネットワーク普及以前より、多く求められることになった。

ストレスとは人間関係からもたらされることがほとんどでそこから解放される時間が減った結果、現代人のストレスはもう、すんごいことに。(決して私の話では無い。)

 

慢性的に癒しと優しさが足りてないのだ。

ポケカにはそれらが詰まっている。

人々はそれに魅了され

蜜に誘われる蝶のように集まるのだ。

 

 

馴染みあるモンスターや人物たちが描かれたカードはレアリティや強さに関わらず美しく愛らしいので癒される(同名カードでもレアリティが上がると絵が変わってそれも楽しい)。

 

ルール上、必ず技名をコールしなければならない

「波動撃!!!!」

 そのため本当に相棒とともに

バトルをしているような感覚があり現実を忘れられる。

 

優しい。何もかもが優しいのだポケカは。

しかしこの駄ブログを読んだあなたはきっとこう思うだろう。

 

「人間関係に疲れるような大人がポケカは買わないでしょ」

 

もっともだ。あなたは正しい。

 

 

だが、本来「大人」に分類されるであろう

「おおきいおともだち」もカードに興じている現状がある。

 

ポケカの公式大会には

ジュニア シニア マスター 

と、年齢ごとの枠があるのだ。

 

 

一度だけ大会を除いたことがあるが

まぁまぁなおじさんが参加していた。

 

彼も社会に疲れ

ポケモンに癒された者の一人なのだろう

 

癒しを得た彼はやがて戦士として

戦うことを選んだということか。

 

このことからも

ポケカには疲弊した人間を

ソルジャーへと押し上げるほどの

魔性、魅力があることがお判りいただけただろう。

 

 

 

 

 

 

1連のブームの考察は以上だ。

私もこの波に乗りたいが

まずどこも品薄で手に入らない上

一緒にやってくれる友人はいないので

癒しは別のところで補うことにする。

 

 

 

ギャルのアイロン


ある日
大学生のお客様との会話の中で、

ドンキで売ってる「ギャルが使うストレートアイロン」の話になって、 手の空いてた他スタッフも含め、笑った話。

 

 

ストレートパーマの施術中、ウチの店で新調したアイロンが「ギャルが使ってそうww」な色だったらしく、お客様が噴き出した。

ギャルが使うアイロンの代表なのがアゲツヤストレートアイロンという(お客様談)のだと教えてもらい、スタッフ全員、「アゲツヤ」というパリピなワードがツボに入り、この日 店内のトレンドワード1位だったのは間違いない。

 

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これは隠語として使えるわ、と思い 

翌日
ストレートアイロンを持ってきて欲しいという意味で「アゲツヤお願いします」とスタッフに伝えたら

 

☻「は?」

 

みたいな顔されたのは夏の日の思い出。いや、盛り上がってましたやーん!解せぬ。